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軽井沢 冬でも素足 住めば違いのわかる家シリーズ01
作品解説:
都会を離れてこの地に終の棲家を求められる方にとって一番大変なのは、マイナス20度にもなる冬の寒さと夏の間の湿気です。
冬の間は温風式床暖房と半外断熱構造の組み合わせにより、暖気が建物全体を包みます。床材として使用した含水率10パーセント以下の欧州天然カラ松無垢フロアー材との組み合わせも絶妙で、色の経年変化も穏やかで乾燥収縮はほとんど有りません。
湿度センサー付の自動運転除湿器を頼りとしながらも、塗り壁や板張りの壁と天井が快適な室内生活を約束してくれます。
タタミの和室はありませんが、冬のお客様でさえこのフロアーに直接布団を敷いてお泊まり頂きながらもご好評頂いております。
夜間暖房を停止しても早朝の室温は16〜18度と、快適なお目覚めの毎日とのことです。
住めば違いのわかる家、実験住宅にご理解頂いたクライアントに心から感謝申し上げる次第です。- 閲覧総数
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| 作品名 | 軽井沢 冬でも素足 住めば違いのわかる家シリーズ01 | |
|---|---|---|
| ジャンル | 戸建住宅 | |
| 建築の形態 | 新築 | |
| 構造 | 木造 | |
| 予算帯 | 1000万円台 | |
| 敷地面積 | ||
| 延床面積 | ||
| 竣工年 | 2004年 | |
| 所在地 | 長野県 | |
| ロケーション | 山 | |
| 構造設計 | ||
| 施工者 | 分離分割発注直営工事 オープンシステム | |
| 外装 | 外壁 | |
| 屋根 | ||
| 内装 | 壁 | |
| 床 | ||
| 主要メーカー | バス | |
| トイレ | ||
| キッチン | ||
| その他 | ||
| メディア掲載 |
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